2008年5月15日

お久しぶりです(・∀・)ノ

こんばんわ(・∀・)
ときむらみほです♪

すごく久しぶりにブログを書きます☆ 
文章能力が無いので
書くのは苦手なのですが頑張ります(・∀・)



気づけば、、ANDO吉祥 周南店で
バイトを始めてもう9ヶ月が経ち、
オープンから居たバイトの人は
みんないなくなり、私だけとなりました。

すごく寂しい気持ちです。

人との別れが寂しいものだと
実感している今日この頃です。


でも!ANDO吉祥に居ると
いろいろな人と出会えるので、

なかなかハイテンションで仕事してます♪


毎日が出会いで、毎日が別れで
嬉しくもあり、悲しくもありますが、

"きっとまた来てくれる☆"

と、また会えることを思いながら
毎日バイトに出てます!



私も美容専門2年目となり、
国家試験に向け、
授業にも力が入り、

就職に向け
就職活動も始まり、、と

自分のことで手がいっぱいで、
ANDOに出るのも

残り少なくなりますが、


悔いが残らぬよう

失敗もしないように
一生懸命頑張ります☆


私がいる間に
是非、ご来店ください!(・∀・)

2008年5月13日

お引越し


昼の暑さと夜の寒さが身にしみる今日この頃の福井です。
先日、真夏日を記録した北海道でその3日後に雪が降ったり。。。地球が壊れていっているのかと心配になります(>_<)
さてさて、そんな世界のことを考えながらも、福井は日常では引越しの片付けにおわれています。
そう、今月頭に周南店の事務所から引越しをしました。お店から歩いて5分程度のすぐ近くです。GW期間のため時間が無く、毎日仕事が終わってからと出勤前に色々としているところです。
てことで、皆さん引っ越し祝いお待ち致しております(^^)/

2008年5月4日

漢字のお勉強

こんばんわ。
ANDO周南店では、毎月、創作コースの内容を変更しているのですが、毎月そのお品書きの中に読めない漢字が最低ひとつはある仲子です。
小学生のころは、算数はやや得意(実はそろばん3級、あまり自慢になりませんが)、国語は苦手(読書感想文はいつも本を全部読まずにあらすじで400字1枚はかせいでいました)でした。
5月のお品書きの中の最大の難関は、<問1>『雲雀』です。
普通は読めないと思うのですがどうでしょう?
ちなみに、4月のお品書きの中の最大の難関は、<問2>『心太』でした。
ついでにもうひとつ<問3>『芥子』
和食の料理用語は特に難しい漢字が多いように思う今日この頃で、日々勉強です。
でも、「これなんて読むの」とお客様に聞かれて、すらっと答えて、「そうなんだぁ~」とか言われるとなんとなく快感なのは私だけでしょうか?
単なる自分の自己満足ですが。
そんな小さな楽しみを持って日々働いている仲子でした。

漢字の解答編
<問1> 『雲雀』 ・・・ 『ひばり』
<問2> 『心太』 ・・・ 『ところてん』
<問3> 『芥子』 ・・・ 『からし』

2008年4月11日

オリジナルカクテル創作秘話


こんばんは。仲子です。
今日は、おすすめカクテル用に創作したカクテルについてでも・・・。
その名も「グレイスフル・レディー」
創作する時に考えたイメージが「桜」と「春の風の爽快感」でした。
まずは、中身。
ベースには、炭酸系で割る事によってさわやかなイメージに仕上がるジンを。
そして「桜」のイメージがつくように桜餅の味がする桜リキュール。
また、桜リキュールの甘味を抑え、よりさわやかに仕上げるためのフレッシュライムを加え、以上の3種をシェイキングする事によって一体感を持たせます。
これを、炭酸系の飲料で割ることで、さらに爽快感をだすのですが、普通の炭酸水では少し味にボリュームが足りないと思ったのでトニックウォーターで仕上げてみました。
われながら、まずまずの出来です。
次に名前を考えました。
桜リキュールの味わいが強い事から桜をなんとなく連想できる名前をと思っていました。
最初は「桜吹雪」、「桜咲」、「桜花」など和名でいこうと思っていたのですが、どうもしっくりこないので、桜の花の花言葉を調べてみました。
桜の花言葉は「優美な女性」
ピンときました。
これを英語で「グレイスフル・レディー」
正しい英語かどうかわからないのですが、花言葉の本には、こうかいてありました。
これで、名前も決定。
あとは使うグラスとデコレーションです。
優美な女性のイメージからやっぱりきれいな足のあるグラスを使用。
フルートシャンパングラスも考えたのですが、容量的に難しいのでなるべくほっそりとしたワイングラスをチョイスしました。
デコレーションは派手にならないようになるべくシンプルにと思い赤チェリーを添えました。

完成・・・という流れです。

味わいを一言で表現すると、「桜風味の爽快感」です。

日々の営業中に即興でオリジナルカクテルを造る事はあるのですが、久々に創作カクテルを造ったような気がします。

桜はもうじき散りそうですが、桜は散る時も美しく、爽快な春の風が吹きます。
そんな桜の散る時期に飲んでもらいたいカクテルです。

今回はナルシスト風なブログでした。

2008年4月4日

季節の変わり目に・・・

季節の変わり目に、体調を崩している福井です(-。-;)
昨日の営業途中から、急に体調不良に襲われて寝込んでました。一日中寝ていたのですっかり良くなりました。かつて「鉄人」と呼ばれていたのですが、寄る年波には勝てず・・・


さて、この寝込んでいる間、ウトウトしながらも考え事(目標)などしてました。
「今月こそは売上目標を達成するぞ!」
「ビリーをせずとも少しは体重を絞るぞ」
「今年こそゆっくり旅行にでかけるぞ」

などなど。目標というか願望だね(^^;)

そんな訳で寝ぼけ眼で書き綴る福井日記でした。
→は本日眠りにつくためのモートラック1969(モルト)です。
スペイサイドのシェリー樽熟成の甘みが特徴的な逸品。
確かジョニ赤の原酒として使われていたっけな!?

2008年3月26日

そろそろ仲子です


こんばんは。
福井マネージャーが、「またしても・・・」「気がつけば・・・」「やはり・・・」とブログを更新されていたので、そろそろ仲子の出番です。
さて、何を書こうかなぁと考えた結果、最近飲んだワインについてでも!
最近は、外で飲む機会も減り、もっぱら家で飲むことが多いのですが、普段は缶ビール中心ですがたまにワインをネットで購入して飲むようになった今日この頃です。
その中の一本をご紹介します。
<クラインセラーズ・ヴィオニエ (白辛口)>
カリフォルニアのワインなのですが、少し前(1年くらい前だったと思うのですが)にシャープのソーラー発電のCMにカリフォルニアのワイナリーが紹介されていたのをご存知でしょうか?
クラインセラーズはまさにそのワイナリーです。
そんなことはさておき、このワイナリー、フランスのコート・デュ・ローヌ地方のブドウ品種に特化したカリフォルニアのワイナリーとして有名です。
フランスのローヌ地方といえば、黒ブドウ品種であればシラー。白ブドウ品種であればやはりこのヴィオニエです。
フランス・ローヌで、このヴィオニエから造られる白ワインといえば「シャトー・グリエ」「コンドリュー」などが有名ですが、かなり高価です(小売の価格で1万位はするでしょう)。
ヴィオニエ種から造られるワインを飲みたいなぁと思いこのワインを買ってみました。ちなみにこのワインは2,000円弱で購入。
さて、お待たせしました感想です。
一言で言うと「おもしろいワイン」、そんな印象です。
わかりずら過ぎると思うのでもう少し。
第一に香りのインパクトがとても強い。
ヴィオニエの品種特徴でしょう、「キンモクセイ」の香りです。桂花陳酒をにおってみれば同じ香りを少し感じていただけるような気がします。
味わいは、香りの印象では少し甘口かなぁと思うのですが、しっかりしたボディのある白ワインです。
酸味は少しおとなしめだと思うので、少し飲む温度が高め(10度位)のほうがいいような気がします。
ただ、弱点はおそらく一杯飲めば結構十分というような気がします。
最初のインパクトはかなりあるのですが、グラスがすすむ感じではないような気がします。
なので、当店ではおそらく取り扱うことはおそらくないと思うのですが、何かの機会で「ヴィオニエ種」に出会う機会があれば、その魅力を存分に楽しんでみてください。

今回は、自分の趣味のブログでした。

2008年3月23日

春ですね。


やはり福井です。


そろそろ、上着がいらなくなりお客様からお預かりすることが少なくなりました。

そんな春を感じる今日この頃です。


さて、特にネタも無いのですが周南店の亀君たちも半冬眠から覚め、動きが少しずつ良くなり始めたそんな「組体操」シーンです。
ちなみに福井は体が昔から大きいので、小中学校ではいつも下でした。崩れるとき結構痛いのよね(-。-”)
早めではありますが、この辺で。。。(^^)ノ