2008年5月4日日曜日

漢字のお勉強

こんばんわ。
ANDO周南店では、毎月、創作コースの内容を変更しているのですが、毎月そのお品書きの中に読めない漢字が最低ひとつはある仲子です。
小学生のころは、算数はやや得意(実はそろばん3級、あまり自慢になりませんが)、国語は苦手(読書感想文はいつも本を全部読まずにあらすじで400字1枚はかせいでいました)でした。
5月のお品書きの中の最大の難関は、<問1>『雲雀』です。
普通は読めないと思うのですがどうでしょう?
ちなみに、4月のお品書きの中の最大の難関は、<問2>『心太』でした。
ついでにもうひとつ<問3>『芥子』
和食の料理用語は特に難しい漢字が多いように思う今日この頃で、日々勉強です。
でも、「これなんて読むの」とお客様に聞かれて、すらっと答えて、「そうなんだぁ~」とか言われるとなんとなく快感なのは私だけでしょうか?
単なる自分の自己満足ですが。
そんな小さな楽しみを持って日々働いている仲子でした。

漢字の解答編
<問1> 『雲雀』 ・・・ 『ひばり』
<問2> 『心太』 ・・・ 『ところてん』
<問3> 『芥子』 ・・・ 『からし』

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